2012年5月5日土曜日

銀河鉄道999について質問です。 機械人間の食べるものって何だったのですか???

銀河鉄道999について質問です。

機械人間の食べるものって何だったのですか???







999のWikiより抜粋



「機械化世界のエネルギー源」



映画2作目と原作の最終回では、機械化人の食料が、

生身の人間の「命の火」、すなわち人の魂という衝撃の事実が明かされた。



映画2作目では機械化人の食料として

命の火を封じ込めたエネルギーカプセルが登場している。



このカプセルは惑星大アンドロメダの大寺院内にある工場で生産されており、

多くの生身の人間が幽霊列車により工場へと運び込まれ、命の火を抜き取られていた。








TV版の最終回、惑星プロメシュームではハンバーガー食べたり

お酒飲んで酔っ払ってましたね。

映画版では「ミルクは体が錆びる、勘弁してくれ!」というセリフがありますが。



実際、脳は残っているので最低限の糖類やたんぱく質は必要なはずです。







「オイル」です。



劇場版ではハーロックに牛乳を飲まされ「やめてくれ、カラダがさびてしまう」と言ってた悪党の機械人間もいました。



機械といっても色々ピンキリでしょうから、きちんとモノを食べることが出来るタイプもあるでしょうけども。







【命の火のカプセル】ですかな。



0 件のコメント:

コメントを投稿